お知らせ&イベント

  • 20221/27 DVNX 物性・分析 セミナー

    ”粘度計オンラインワークショップ(既存ユーザー様向け)” を開催します

    英弘精機では、 2010 年から ブルックフィールド社 米 の B 型粘度計の取り扱いを開始し、 多くのユーザー様 にご愛用いただいております。 弊社、テクニカルセンターでは 、 粘度計について多くのお客様のお役に立てるよう 、 測定方法の提案やデータ解析といったコンサルティングサービス、 修理・検定サービスをおこなっております 。
     
    今回さらなるお客様サービスの一環として「既存ユーザー様向け B型粘度計 ワークショップ 」の開催を企画いたしました。
     
    このワークショップでは、現在粘度計をご使用になられている既存ユーザー様向けに、粘度計の正しい測定の仕方、校正の方法やポイント、サービスについてご紹介させていただきます。またセミナー後半では質疑応答時間を設け、その場でご質問の受付、回答をさせていただきます。
     
    お申込み後、リマインドメールよりウェビナー資料をダウンロードいただけます。
     
     

    セミナープログラム

    13:30~14:30 粘度計の正しい測定方法について
           粘度計の校正方法について
    14:30~15:00 質疑応答

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  • 20221/18 太陽光・風力発電 セミナー

    “ドップラーライダーテクノロジー” オンラインセミナーを開催します

    これまでのウェビナーでも何度かご紹介してきたドップラーライダーの観測メカニズムにフォーカスしたセミナーです。
     
    風力発電業界ばかりでなく、いま様々な分野からライダーを利用した風況観測が注目を集めています
     
    地上に機器を設置しながら遥か上空や遠方の風況を知ることが出来ますが、どのようにして観測出来るのかを少し深掘りした内容で皆様にお伝え出来れば幸いです。

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  • 202112/14 "雪関連機器のご紹介" オンラインセミナー 環境計測 セミナー

    “雪関連機器のご紹介” オンラインセミナーを開催します

    今年は既にラニーニャ現象が観測され、例年に比べると低温で降雪量が多くなるとの報道がありました凍結や積雪・着雪に関する状況を適切に把握して施設管理や防災・減災に繋がるような機器をご紹介します
     
    セミナー概要:
    ・着氷・着雪に関する機器の紹介
    ・積雪に関する機器の紹介
    ・雪解け時の河川管理に使用できる機器の紹介
    ・雪や雨に関連する機器の紹介と導入事例
     
    こんな方にお勧め:
    ・寒冷地域や豪雪地域において凍結害や積雪害などの原因となる現象をモニタリングしたい施設管理者
    ・気象観測項目として霜や露の発生状況をモニタリングしたい大学研究機関の方
    ・降雪、積雪、融雪をモニタリングしたい方

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  • 202112/07 物性・分析 セミナー

    “分散性評価ウェビナー” オンラインセミナーを開催します (オザワ科学株式会社共催)

    英弘精機では、溶液安定性評価装置 スタビリティーテスター ST-1とブルックフィールド社の粘度計を取り扱っており、多くのユーザー様にご愛用いただいております。弊社では、これら装置について多くのお客様のお役に立てるよう、測定方法の提案やデータ解析といったコンサルティングサービスをおこなっております。
     
    今回、さらなるお客様サービスの一環としてオンラインセミナーである「分散性評価ウェビナー」をオザワ科学株式会社と共同で企画致しました。ウェビナーでは装置のご紹介や測定原理について、また分散性・安定性の評価事例について説明させて頂きます。
     

    プログラム

    13:30~14:00
    精密回転粘度計 RSTのご紹介
    14:00~14:30
    溶液安定性評価装置 ST-1のご紹介
     

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  • 202112/01 物性・分析 セミナー

    “熱伝導率測定ウェビナー” オンラインセミナーを開催します

    英弘精機では、熱伝導率測定装置を長く取り扱いしており、多くのお客様にご愛用頂いております。今回、さらなるお客様サービスの一環としてオンラインセミナー「熱伝導率測定装置ウェビナー」の開催を企画いたしました。
    本セミナーでは断熱材の熱伝導率測定や熱伝導率測定装置をご紹介させていただくセミナーです。
    ご多忙とは存じますが、ぜひご参加をご検討くださいますようお願い申し上げます。
     

    セミナープログラム

     
    13:30-14:00 断熱材関係の熱伝導率測定装置紹介
    断熱材の熱伝導率測定装置についてご説明
     
    14:00-14:30 熱伝導率測定装置について
          熱伝導率測定装置の現行品、及びオプションソフト、その他英弘精機製品のご紹介
     

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  • 202111/25 セミナー 物性・分析 セミナー

    “レオロジー ウェビナー” オンラインセミナーを開催します

    英弘精機では、サーモフィッシャーサイエンティフィック社(旧 HAAKE社)のレオメーターを取り扱っており、多くのユーザー様にご愛用いただいております。弊社では、レオメーターについて多くのお客様のお役に立てるよう、測定方法の提案やデータ解析といったコンサルティングサービスをおこなっております。
     
    今回、さらなるお客様サービスの一環としてオンラインセミナーである「レオロジー ウェビナー」の開催を企画いたしました。今回は、レオロジー研究の第一人者である千葉大学 名誉教授 大坪泰文先生をお招きして、レオロジーの基本的な考え方を講演させて頂きます。また最新のアプリケーションの紹介やオプションによる新しい評価法についてご説明させていただきます。
     
    ウェビナー概要
    ・粘度・粘弾性の一般理論について分かりやすく説明します。
    ・最新のオプション、アプリケーションをご紹介致します。
    ・質疑応答では日々お客様が疑問に感じている点についてお答えします。
     
     
    大坪先生プロフィール
    名前:大坪泰文
    所属:千葉大学
    役職:名誉教授
    専門:レオロジー、化学工学、コロイド化学
    経歴:1978年 : 東北大学 大学院 工学研究科 博士課程 修了 (工学博士)
       1978年 : 東北大学 工学部 助手
       1982年 : 千葉大学 工学部 助手
       1987〜1988年 : 米国 Princeton 大学化学工学科 招聘研究員
       1990年 : 千葉大学 共同研究推進センター 助教授
       2000年 : 千葉大学 工学部 都市環境システム学科 教授
       2005〜2007年 : ベンチャービジネスラボラトリーセンター長
       2015年 千葉大学 定年退職 (名誉教授)
    受賞:1987年 : 色材協会 論文賞
       2001年 : 日本機械学会 ROBOMEC表彰
       2005年 : 日本レオロジー学会賞
    より抜粋
     

    プログラム

    13:00-15:00
    ・レオロジーの基礎及び粘度測定
    ・レオロジーの応用及び粘弾性測定
      千葉大学 名誉教授 大坪泰文先生
    15:00-15:40
    ・サーモフィッシャーサイエンティフィック レオメーターの最新アプリケーションのご紹介
    ・英弘精機 物性・分析機器事業部のご紹介
    15:40-16:00
    ・Q&Aコーナー

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  • 202111/09 環境計測

    “光と植生 オンラインセミナー” を開催します

    今回は英弘精機で取り扱う植生に関連するさまざまな機器をご紹介します。

    地球温暖化におけるCO2固定や食料の自給において植生やその振る舞いは人類と深い関わりがあります。

    日頃関連する分野で活動されている皆様に弊社英弘精機でも計測という観点でお役に立てれば幸いです。

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  • 202111/08 物性・分析 展示会

    JASIS 2021に出展します

    拝啓  貴社ますますご清祥の事とお慶び申し上げます。

    この度、下記日程で開催されるJASIS 2021に新製品等出展致しますのでご案内申し上げます。

    また技術セミナーでの講演行いますので、是非ご来場賜わりますよう宜しくお願い申し上げます。

    敬具

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  • 202110/20 セミナー 物性・分析 セミナー

    “第12回 B型粘度計ユーザーウェビナー” オンラインセミナーを開催します

    本セミナーは、ブルックフィールド製B型粘度計ユーザーの中でも特に研究・開発を担当されている方を対象に、正確に粘度測定を行う上で必要とされる粘度に関する知識、正しい測定方法について確認するとともに、最新のブルックフィールド社製品をご紹介させていただくセミナーです。 今年も、レオロジー分野で第一人者としてご活躍されている 千葉大学 大坪泰文名誉教授をお招きし、ご講義いただきます。
     
    ウェビナー概要
    ・レオロジーを使用した材料評価について講義します
    ・粘度の基礎から応用について分かりやすく説明します
    ・正しい粘度測定、校正の仕方について説明します
     
    対象:B型粘度計ユーザーで研究・開発のご担当者の方、及び粘度計導入をご検討のお客様
     
     
     
    大坪先生プロフィール
    名前:大坪泰文
    所属:千葉大学
    役職:名誉教授
    専門:レオロジー、化学工学、コロイド化学
    経歴:1978年 : 東北大学 大学院 工学研究科 博士課程 修了 (工学博士)
       1978年 : 東北大学 工学部 助手
       1982年 : 千葉大学 工学部 助手
       1987〜1988年 : 米国 Princeton 大学化学工学科 招聘研究員
       1990年 : 千葉大学 共同研究推進センター 助教授
       2000年 : 千葉大学 工学部 都市環境システム学科 教授
       2005〜2007年 : ベンチャービジネスラボラトリーセンター長
       2015年 千葉大学 定年退職 (名誉教授)
    受賞:1987年 : 色材協会 論文賞
       2001年 : 日本機械学会 ROBOMEC表彰
       2005年 : 日本レオロジー学会賞
    より抜粋
     
     

    プログラム

    <10月20日>
    13:30    ご挨拶
    13:30-15:30 講演1部 粘度の基礎から応用まで
               千葉大学 大坪泰文 名誉教授
    15:30-15:40 質疑応答
    15:40    終了
     
    <10月21日>
    13:30     ご挨拶
    13:30-14:40 講演2部 粘度計ラインナップ、お奨めオプションのご紹介
    14:40-14:45 休憩
    14:45-14:55 品質管理に役立つ計測機器の紹介
    14:55-15:30 粘度計のセッティング、測定、校正の注意点について

     

     

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